
オーラ写真 |
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1. 特許取得のシステムで撮影 |
4. 心身と連動するオーラ |
心や気持ちと同じようにオーラは通常目に見えるものではありません。その目には見えないけれど存在しているオーラを写したものが「オーラ写真」であり、オーラの状態を可視化するために光を色に置き換えたものです。オーラを写す写真機は他にもよく流通していますが、こちらで使用するのはオーラジャパンが提供する「オーライメージングシステム」です。これは本社であるプロジェン社が長年の研究により開発し、日本でも特許を取得した正当な機材です。 | 人の体というものは突き詰めれば小さな粒子なので、周りを覆っているオーラも体の状態に連動して常にゆらゆらと揺れ動いています。そのときに陽の気と陰の気がバランスよく波打っていると理想的ですが、いつも揺れ動いているオーラは変化しやすいものです。オーラの状態が乱れがちなときは、その人の体や心に何か問題が潜んでいると考えられるでしょう。 |
2. 撮影はとってもシンプル |
5. オーラでわかる本当の心 |
カメラの前のイスに座り両腕を左右に広げ、手をバイオハンドセンサー(箱型の機器)の上に軽く置きます。そのままの姿勢でカメラの方を向き、シャッターが押されるとポラロイド写真が出力されます。写真が出てくるまで、たった5分ほどの時間です。 |
たとえば、泣いている人の写真があるとしましょう。その写真を見て、その人が嬉しくて泣いているのか、悲しくて泣いているのか、確かなことは判断できないでしょう。しかし、オーラで見れば、その人が嬉しいのか悲しいのかわかります。人は自分の表情や見た目を作ることはできても、オーラをごまかすことはできないのです。 |
3. オーラリーディング |
6. オーラで相性判断 |
撮影したオーラ写真をもとに約20分の解説があります。映ったオーラの色や状態を見て、その人の性質や状況について読み取って(リーディング)いきます。悩みや問題がある人は、そのダメージが与えている自分への影響を知り、どうすればよりよい方向に進むかを考えるきっかけとなるでしょう。努力してもなかなか報われないと思っている人は、実は他のことに向いている性格なのかもしれません。このように、今の状況に何かひっかかりを感じている人には、明るい未来へ向かう糸口になれば幸いです。そして特に心配事がない人にも、これからどういうことを心掛けて歩んでいけばいいのか、参考になるような助言はあるものです。オーラ写真を撮る大切な目的は、その人が元気になるように、有意義なリーディングを行うことなのです。 |
ゆらゆらと動いているオーラには波動のリズムがあります。一緒にいて何となく落ち着く人はオーラの波動が合っている人で、オーラの色彩も似ています。逆に肌が合わない人というのはオーラでも相性がよくないものです。また、オーラは影響し合うので、二人でいることによりオーラが独特の変化をすることもあります。 |
オーラ写真 結果例 |
オーラ写真 お客様感想 |
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